伝えたい気持ちをメッセージとして残す!

天国からの伝言

伝言代理送信サービス

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天国からの伝言とは?

今、伝えたくても伝えられない大切な方へのメッセージをお預かりするサービスです。 気持ちや秘め事を言葉にし、それを伝えることは容易ではありません。 “天国に来てしまった”という“きっかけ”で、あなたからの伝言を伝えたい方へメールで直接お伝えします。

手を繋いでいる画像

伝えたい気持ち
言い忘れた言葉
まさかの時を考えて
(本音、感謝、謝罪、希望、応援、告白etc)

(サンプル)
「〇〇さん、お元気ですか?朝の散歩も毎日続けていますか(笑)一緒に歩いた△△公園の想い出は私の一生の宝物になりました。そして幸せでした。ありがとう。本当にありがとう。」

「驚いたw、〇〇子です。これまでどうしても言えなかっ気持ちを伝えます。中学の運動会で助けてくれたあの日から、あなたのことをずーっと好きでした。もう伝えてもいいよね~。元気でね!」

「〇〇さん、私です。これが届くということは、そういうことです(笑)なかなか離れていて伝えられなかったけど、これまで迷惑ばかりかけてしまった。ごめんなさい。みんなにも謝っといてください。そして、これからも元気で頑張ってください。」

「そっかあ、このメール、もしかのことを考えて登録しといたけど、まさか本当に伝えることになるとはねw、これも自分の人生だと思うしかないけど、少しだけ悔しいね、もう少しあなたと一緒にいたかったです。〇〇さん、あなたのこれからの人生を見守っていますね。頑張ってね。」

「〇〇さん、覚悟はしていたけど、やはり私の寿命はここまででした。最後に、あなたが欲しがっていた秘文書ですが、私の本棚の中、“□□□□”の本に挟んであります。大切にしてください。」

「〇〇会のメンバーへ、チームが発足して5年、本当に楽しかった思い出でいっぱいです。でも、私がこうなった以上、みんなが探している情報ファイルのパスワードを残しておきますね。それは12345ABCです。みんな頑張ってください。」

集合写真

天国からの伝言(ことづて)

人は、心に秘めた思いや言葉を常に持ち歩いて生きています。しかし、現代のようなネット文化になったとしても、それを伝えることや公言することは容易なことではなく、なんらかの“引き金”を期待しています。
「天国から~」というタイミングで、あなたの思いを言葉として伝えてみませんか?

ご利用の流れ

(ご利用方法)

  1. まず、ご利用登録を行います。
    • ご自分のメールアドレスを登録します。
    • 相手(伝言を送る人)のメールアドレスを登録
    • 伝言内容を作成し、登録します。
  2. 登録された日をスタートに、毎月24日に、あなた宛てに「生存確認メール(生きてますかメール)」が送られてきますので、生存の場合は“返信”します。
    • 生き続ける限りは、毎月24日必ず返信しなければなりません。
    • 途中、或いは登録後の伝言先、内容の変更、中止は自由に行えます。
  3. 返信がない場合、“死亡された”とみなし、登録された伝言内容が相手に送信されます。
    • 但し、相手への伝言送信の実行は、「生存確認メール」の返信が、“連続3回続く”と実行されます。
    • (生存し続ける場合)
    • 伝言内容登録 → 最初の24日にご自分のメールアドレスに“生存確認メール”が届きます → 生きている場合は返信します → 以降、毎月の24日の返信を繰り返します。

    • (死亡したとみなされる場合)
    • 伝言内容登録 → 最初の24日にご自分のメールアドレスに “生存確認メール”が届きます。もしここで返信が出来ない 状況になると、1回目の“みなし死亡”と判別されます。 → 次の月の24日に、再度“生存確認メール”が届きます。 ここでもまた返信が出来ない場合、2回目の“みない死亡”と 判別されます → そして、また次の月の24日にに“生存確認 メール”が届きます。ここで返信されない場合、3回目最終の “みなし死亡”と判別されて、その次の24日に、自動的に登録 された相手のメールに伝言が送信されます。

    • メールシステムの故障、或いはメールアドレスの契約変更等によって“生存確認メール”が届かない場合も“みなし死亡” と判断されますので、ご自分のメールシステムの管理責任はご登録者ご自身で負うことになります。

(お願い)

本サービスは、厳密な死亡基準(公的なもの)を元に行う 遺言状サービスではありません。 不慮の事故等でなくなる方が、“もし自分が天国に行ったとしたら” 誰に生前のお礼や感謝を伝えるかを、簡易的にお手伝いするものです。

「天国への伝言」に今すぐ登録